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OA・事務機器リース・ユーザーの4つのメリット

 

1.多額の初期費用が不要・経営資金を有効活用できます

多額の初期費用を必要とせず、月々一定のリース料のお支払いだけで設備を使用いただけるため、経営資金の有効活用が図れます。

2.事務管理の省力化・環境関連法制への適正な対応が図れます

リースの場合、固定資産税は貸手(リース会社)が計算・申告・納付しますので、設備を購入した場合に必要となる法人税法上の薄価と固定資産税課税標準額の二重管理が不要となり、事務管理の省力化が図れます。
また、設備を処分する際には、廃棄物処理法などの環境関連法制に従って適正に処理しなければなりません。リースであれば、リース期間および再リース期間の終了後、貸手(リース会社)にリース物件を返還すればその後はリース会社が法令に従って適正に処理しますので、お客さまの手間が省けます。

3.設備の陳腐化に対応できます

法定耐用年数ではなく、設備の使用予定期間に合わせてリース期間を設定することができるので、陳腐化に弾力的に対応できるとともに、設備の使用予定期間に対応した費用化が可能となります。

4.迅速な契約手続きができます

必要資金の借り入れをしたうえで購入するよりも契約手続きが迅速に行えるため、設備投資のタイミングが遅れるリスクを回避することができます。